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アフィリエイトを始める前に読んでおきたいビジネス書籍10選

アフィリエイトを始める前に読んでおきたいビジネス書籍10選

この記事ではアフィリエイトを始める前に読んでおきたいビジネス書を10冊に絞ってお届けします。やはりアフィリエイトもビジネス。インターネット上で探せる情報だけではなく、一流の著者が執筆している書籍を読み、基本的な考え方を知っておくことをオススメします。なぜならその方が成功確率が上がるからです。

そういう意味で私が学習してきた書籍の中でオススメの10冊を厳選し、ご紹介していきます。本当はオススメな本はもっとたくさんあるのですが、その中でも選りすぐられた本としてご紹介していきますね。

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まず初月で10万円を確実に稼ぎ、その後1年以内に月100万円を稼ぎたい人向けに2ステップインスタントアフィリエイトという新しい手法が無料公開されました。

このやり方を実践すると、自分が何もしなくても収入が発生し、ただ見ているだけでキャッシュを手にできるとのことで、アフィリエイトを勉強したい方に強くオススメ出来る内容となっています。ノウハウは王道に近いので、 継続的に、安定的にアフィリエイト収入を得たいという方はこのやり方を実践してみてください。
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【1】フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略

「世界的ベストセラー『ロングテール』の著者が描く21世紀の経済モデル」フリー(無料)からお金を生み出す新戦略
「〈フリーミアム〉という新しいビジネスモデルを提唱し、ビット世界の無料経済に正面から取り組んだニューヨーク・タイムズ・ベストセラー」

なぜ、一番人気のあるコンテンツを有料にしてはいけないのか?なぜ、ビット経済では95パーセントをタダにしてもビジネスが可能なのか?

あなたがどの業界にいようとも、〈無料〉との競争が待っている。それは可能性の問題ではなく、時間の問題だ。そのときあなたは、創造的にも破壊的にもなり得るこのフリーという過激な価格を味方につけることができるだろうか?

●無料のルール
1.デジタルのものは、遅かれ早かれ無料になる
2.アトムも無料になりたがるが、力強い足取りではない
3.フリーは止まらない
4.フリーからもお金儲けはできる
5.市場を再評価する
6.ゼロにする
7.遅かれ早かれフリーと競いあうことになる
8.ムダを受け入れよう
9.フリーは別のものの価値を高める
10.稀少なものではなく、潤沢なものを管理しよう

ワイアード誌編集長が放つ最新作。世界25か国で刊行!

 

【2】影響力の武器[第二版]―なぜ、人は​動かされるのか

影響力の武器「ふとした隙につけこまれ、あれよあれよという間に欲しくもないものを買わされてしまった」「ひっかかるはずのない怪しい〈儲け話〉に乗せられてしまった」「人気商品なのに品薄なことが多い・・・・・・」などなど。

本書の著者は、街頭や個別の訪問販売、怪しげな宗教の寄付などで苦い思いを味わった経験から、セールスマンや広告主の世界に入り込み、人がどのような心理的メカニズムで動かされるのか解明した。

第二版では、世界各地の読者から寄せられたレポートを追加し、より身近に詳しく「影響力の武器」を描き出す。消費者心理のからくりをユーモラスに描いた、セールスマンにとっても消費者にとっても必読の一冊。

 

【3】7つの習慣―成功には原則があった!

7つの習慣本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1,000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。

著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果的に行動するための手引書となっている。

ここで引用される具体例では、ビジネス上の課題を題材にしたものと同じくらい家庭内における状況を数多く取り上げている。

7つの習慣を身につける前に、コヴィーが「パラダイムシフト」と呼ぶところの、世の中の仕組みに対する認識と解釈の転換をまず実現する必要がある。著者はこの転換の実現を支援し、生産性、時間管理、前向きな思考、「予防的に働く筋肉」(何かに反応するのではなく自発的に行動すること)の開発など、他にも多くのことに関する認識と行動に影響を与えている。

本書は明日からでも実践できることを謳い文句にしたヒント集ではない。そのコンセプトは時に複雑であるため、流し読むのではなく、じっくりと腰を据えてここから学び取りたいと感じる筈である。読み終えたときには、どの章にも付箋や手書きの注釈が数多く残され、コヴィーの集中セミナーに参加したような充実感に満たされることだろう。(Joan Price, Amazon.com)

 

【4】神話の法則―ライターズ・ジャーニー

神話の法則シナリオ・テクニックの世界的なベストセラー!「ライターズ・ジャーニー」日本語版。本書は心理学の巨匠カール・G・ユングと「ヒーローズ・ジャーニー」のジョーゼフ・キャンベルの深遠なるコンセプトを発展させた人生という旅のガイドブックでもある。

示唆に富んだ神話の要素を活用した、実用的なライティング・マニュアル。過去の様々な作品のストーリー形成に深く影響している「ヒーローズ・ジャーニー」の原則を紹介する。

著者はボグラー,クリストファー氏。メジャー・スタジオで、これまでストーリーコンサルタントとして10,000を超えるシナリオを評価してきた。その中でジョーゼフ・キャンベルの『ヒーローズ・ジャーニー』とユングの心理学のコンセプトを発展させた独自のメソッドを映画に適用することでストーリー開発の第一人者としてハリウッドで注目を浴びることになった。「スター・ウォーズ」のストーリー開発では中心的な役割を果たし、「美女と野獣」「ライオン・キング」などの多くのヒット作品の開発にも関わっている。現在、20世紀フォックスでストーリー・エグゼクティブ(開発担当役員)として活躍中である。

 

【5】<ビジネス下克上時代に勝つ!>ランチェスター戦略「弱者逆転」の法則

ランチェスターの戦略
★経営戦略の定番「ランチェスター戦略」が、新しいブームで甦る!

昔から経営戦略・戦術として名高い、ランチェスター戦略が注目を集めている。理由は、普遍的でかつ実践的、速効性のある手法であるためだ。とくに“弱者”にはすぐに効果が出るため、中小企業や個人レベルでの導入実績が相次いでいる。また、ランチェスター戦略は、新規事業にも向いており、大企業でもその効果が見直されている。

★キーワードは、ビジネスシーンにおける【弱者逆転】!

本書のキーワードは【弱者逆転】。そこを切り口に、ランチェスター戦略の専門家で、実例を数多く体験している著者が、小さな会社や大・中堅企業の既存事業の立て直し、および起業・新規事業向けに、「No.1主義」「一点集中主義」「3対1の法則」「射程距離理論」「『足下の敵』攻撃の法則」「差別化戦略」などを具体的に書いた“実践”の書!

★豊富な事例、詳しい図解で、どの本よりもわかりやすく、実践的!読み物テイストにくわえ、豊富な事例(約60)と詳しい図解によって、読者の理解を助け、深める内容になっている。全編を通して、すぐに使えるヒント、手法が満載!

★著者は、本家本元の田岡信夫氏の流れを組む後継者の一人!著者は、ランチェスター戦略を構築した故・田岡信夫氏の流れを組む後継者の一人。著者の発行するメルマガ「小が大に勝つランチェスター戦略」は、昨年初めから配信を開始して、すでに2万5000部を超え、ビジネス系メルマガとしての知名度は抜群。

 

【6】究極のセールスレター シンプルだけど、一生役に立つ!お客様の心をわしづかみにするためのバイブル

究極のセールスレター初版から15年、米国で読み継がれる「超」定番。待望の日本版登場。

『究極のセールスレター』は全米中のダイレクト・マーケティングにかかわる人々が必ずと言っていいほど参考にするバイブルである。実際、監訳者の神田昌典氏(『60分間・企業ダントツ化プロジェクト』『あなたの会社が90日で儲かるの著者』)をして「(本書で紹介されている)セールスの公式は、危険なほど効果的である。正直なところ、アカデミックにマーケティングを研究する人たちは、口が裂けても言えないセールスの真実であろう」と評している。

著者であるダン・ケネディは米国のダイレクト・マーケティング界のグルと呼ばれている人物。コンサルタント、あるいは、セールスレターのコピーライターとして一度でも雇ったことがあるクライアントのうち、繰り返して依頼をしてくれるところが約80パーセント。そして、彼が書いたセールスレターに対して、報酬は日本円にして200万円~300万円(!)、それに加えて使用回数と成果に基づくロイヤルティが払われている。

これほどのグルが実際に仕事をするうえで使っているのとまったく同じプロセスが本書では紹介されている。「お客を理解する」「売り物を理解する」といった「超」基本的なことから、「文末の『追伸』の書き方」「封筒のデザイン」「文章レイアウト」など、プロならではディテールへのこだわりまでが解説されている。シンプルではあるが、一生役に立つ本と言える。

 

【7】究極のマーケティングプラン シンプルだけど、一生役に立つ!お客様をトリコにするためのバイブル

究極のマーケティングプラン本書は伝説のマーケッターの手による「マーケティングの原理原則を網羅した」バイブルである。

実際、監訳者の神田昌典氏(『60分間・企業ダントツ化プロジェクト』『あなたの会社が90日で儲かるの著者』)をして「ライバル会社には内緒にしておきたい、と思わせる内容だった。いつ手にとってみても、学ぶことがある」と評している。まさにバイブルと呼ぶにふさわしい評価である。

さらに、神田氏は「本書をはじめて手に取った当時 —- 私は米国の家電メーカーに勤めるサラリーマン。日本市場の立ち上げが仕事だった。……自社のマーケティングプランをつくるために参考にしたのが、本書である。開いたとたん、他のビジネス書とは、まったく違うと感じた。口コミ・紹介依頼法、顧客流出の食い止め方、電話で相手の住所を聞き出す方法等々、MBAでは学んだことがない実践策の宝庫だった」とも述べている。

著者であるダン・ケネディは米国のダイレクト・マーケティング界のグルと呼ばれている人物。グルが実際に仕事をするうえで使っているのとまったく同じプロセスが本書では紹介されているのだから、実践的でないわけがない。ダン・ケネディがどれほどの凄腕かといえば、コンサルタント、あるいは、セールスレターのコピーライターとして彼を一度でも雇ったことがあるクライアントのうち、繰り返して依頼をしてくれるところが約80パーセント。

そして、彼が書いたセールスレターに対して、報酬は日本円にして200万円から300万円(!)、それに加えて使用回数と成果に基づくロイヤルティが払われている。

極めつけは、巻末についている「究極のマーケティングプラン作成シート」。本書をじっくり読んで、このシートを記入していけば、どんな業界でも通用するマーケティングプランが作成できるという。「超」実践的な1冊。

 

【8】ハイパワー・マーケティング

ハイパワー・マーケティング著者からのコメント

勉強熱心なあなたならば、本書に書かれた内容をよんで、『あれ?このテーマはこの著名マーケターが書いていた内容と同じだ。』とか、『あのテーマは別のマーケターが書いていた内容と事例までそっくりだ』などと感じられるかもしれません。そして、もしかしたらあなたは、この本は日本で書かれたいろいろなマーケティングに関する書籍の寄せ集めなのではないのかと思われるかも知れません。事実は、まったく逆です。

本書は、日本のマーケターと呼ばれる方達の多くが、長い間マーケティングの教本として学び、あるいはニュースレター、小冊子、著書のネタ元として『最大限活用してきた』書籍なのです。

本書は2001年にPHP研究所から『お金をかけずにお金を稼ぐ方法』として出版され、絶版になったあとも、マーケターの間では高く評価され、定価の10倍近い金額のプレミアムがついて取引されてきました(尚、本書にはPHP研究所が翻訳の際にカットした部分が収録されています)。

実は、彼らの多くは出典を明らかにすることなく、あたかもそれを自分のノウハウであるかのように唱ってビジネスを行ってきています。ですから、勉強熱心なあなたが本書の内容のいくつかを、日本のマーケターの書籍を通じて以前に読んだ事があるとしても何らの不思議もありません。僕も、日本においてJAYのノウハウの実践者が多くなることは意味のあることだと考えていました。

しかし、次第にJAYのノウハウを日本に導入してきたマーケターの書籍の読者による、二次的な模倣が行われるようになりました。

そのような模倣は、JAYの原典に当たることなく、原典のコンテクストを無視してノウハウだけが切り取られたものであったため、あたかも『伝言ゲーム』によって、オリジナルの内容が歪められていくように、次第にそれが誤った解釈をされるようになりました。いわば、JAYの劣化コピーが再生産されていくことになったわけです。ここにおいて今一度JAYの原典を日本の読者の方に直接知っていただく機会を作ろうと思い、監訳を決意するに至りました。本物だけが伝えることのできる内容をお伝えしたかったからです。

■本物だけが持つパワーを感じてください

何事も、本物といわれるものには、コピーでは感じられない真実が含まれているものです。また、このような本物は長い年月が経ってもその価値が失われることはありません。これからマーケティングを学ぶ方、すでにマーケティングの知識を一応は習得してしまったという方、マーケティング業界に携わるプロの方、その方のステージに応じて本書が気付きを与えてくれること請け合いです。

さあ、本書を今すぐ手にとって、ジェイ・エイブラハムの世界を楽しみましょう。

監訳者 金森重樹

 

【9】すぐに使えてガンガン集客! WEBマーケティング111の技

WEBマーケティング111の技「検索エンジン対策をうまくやればたくさん問い合わせがくるみたい! 」 「最近はFacebookがいいらしいよ! 」 で、何をどうすればいいの? SEO、リスティング広告、ブログ、ソーシャルネット……あらゆる手段があるWEBマーケティングで成果を出すためのノウハウを厳選。5秒で差がつく便利技ツールから10年役立つ本質まで、これ1冊でわかります。

【10】アフィリエイトの達人養成講座

アフィリエイトの達人養成講座初心者でも必ず稼げるアフィリエイターになれます!!

カリスマ・アフィリエイターである著者が贈る秘伝書の登場です。本書では、著者が長年蓄積したアフィリエイターになるためのステップを一からみっちり解説。また、本当に稼げるテーマを選ぶコツやノウハウも満載。気軽に自宅で始められて、ノーリスクのアフィリエイトであなたも稼いでみませんか?

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(※書籍の説明は全てAmazonからの引用です)

 

まとめ

ご覧のとおり、意外にアフィリエイト系の書籍ではなく、本質系(成功哲学系)の本が多くラインナップされています。

もしあなたがこれからアフィリエイトにチャレンジするならば本質系のこれらの書籍から入ることをオススメします。なぜなら、ビジネスに対する考え方、物事の捉え方の基本を身につけておくことで成功の確率が爆発的に高まるからです。

この中でも特にオススメの書籍はこちら。『ハイパワー・マーケティング』

成功に対する考え方も学べる上、個人が採用出来る適切なマーケティング手法が事細かに掲載されています。初版は2005年ですが、今でも繰り返し参考にしたい内容がギッシリと詰まっています。

また、このページを見て、初めてビジネス書籍を読んでみたいと思った人も、この10冊の中から選ばれるといいでしょう。

今後オススメの書籍が見つかり次第、また追加していきますね。是非参考にして下さい。

最短で月収100万円を稼ぐ5ステップ
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